RELAY KIDS UNIFIED
保育園・認可外保育施設向け連絡帳アプリ
Start Small
最初に整える4つの連絡
- 欠席・遅刻・早退連絡を保護者ホームから送信
- お迎え変更と代理迎えを職員の今日の一覧に集約
- 連絡帳詳細を日付単位で表示し、返信漏れを拾う
- 重要連絡は既読と確認済みを分けて追跡
Problems
保育施設で確認漏れが起きやすい場所
連絡帳と欠席連絡が別々に見える
連絡帳の返信、欠席、遅刻、早退、お迎え変更が別導線だと、朝の確認と夕方の引き渡しで見落としが起きやすくなります。
既読と確認済みが混ざる
読まれたことと、保護者が内容を確認して同意したことは別です。重要連絡では確認済みの状態を残す必要があります。
あとから探す情報が埋もれる
行事、持ち物、体調、面談、お迎え変更の履歴をあとから探しにくいと、職員と保護者の確認コストが増えます。
Daily Use
朝から夕方まで、日付単位でつなぐ
朝の欠席・遅刻・体調連絡
保護者が子ども単位で送信し、職員は今日の一覧で未確認を拾います。
日中の連絡帳と返信
日付単位の連絡帳で、保護者入力、園からの返信、添付、履歴をまとめます。
夕方のお迎え変更と引き渡し
お迎え変更、代理迎え、確認済み、引き渡し済みを状態として残します。
FAQ
導入前によく聞かれること
認可外保育施設や小規模園でも使えますか
はい。初期導入は連絡帳、欠席連絡、お迎え変更、重要連絡に絞り、小規模園でも運用しやすい範囲から始められます。
保護者向けアプリを増やすことになりませんか
Relay Kids Unified は家庭単位のホームを重視しています。兄弟や複数施設がある家庭でも、今日見るべき連絡を先に出す設計です。
既存の紙の連絡帳から移行できますか
一気に全移行せず、まず欠席連絡、お迎え変更、重要連絡から始め、連絡帳は園の運用に合わせて段階的に置き換える想定です。